本日発行の公明新聞 演劇欄にて、 今野裕一氏による劇評が掲載されました。 *会員限定記事 "重なり合うと、透き抜けてしまうような身体" 上演の余韻が残るアパラタスでは次回「ロミオとジュリエット」の創作が始まっています。 また劇場でお会いしましょう。